Apr 15, 2011
婚活の現実は厳しいようです
同窓会が、久しぶりに小学校時代の友人に会いました。友人は未婚という点で、周りの友人たちからホンファルウル勧めしています。未婚の友人は、婚活サイトに登録し活動したことがあると話しました。しかし、現実は非常に厳しく困難ないとしています。独身者は独身者の悩みがあり、既婚者は既婚者の悩みがあるのだと感じました。最近の結婚式場といえば、結婚式のための施設も増えてきた。建物も華やかで花嫁もお姫様気分を心より一日楽しめるような施設だが...出席することになってみると、どうもいまいちなものが多い。ホテルでの結婚式枚の場合は、披露宴のスタッフもいつも披露宴以外のパーティやレストランなどで働いている人が多いんじゃないか。そのためか、比較的心配のフレンドリーなスタッフがいることが多い。ところが、結婚式の専門式場と、結婚式がある場合にのみ機能臨時雇用者が多いせいか、サービスの悪い従業員が目にしてしまう。もちろん、新郎新婦が主役で、新郎新婦が楽しめれ良いと思うが、出来れば出席している側も気分よく二人を祝福したいから従業員の教育がしっかりしている会場の結婚式に出席したいと思う。
9日投開票された愛川町議選の当選証書付与式が13日、町役場で行われた。定数を2減した激しい戦いを制した当選者は、穏やかな笑顔を見せながら証書を手にした。
一人一人に証書を手渡した後、佐藤一行選挙管理委員長が「ぜひこれからの4年間、町民の付託に応え、町勢発展のため奮闘願いたい」と新議員に呼び掛けた。山田登美夫町長も「福祉、医療、教育の充実、環境対策など課題が山積している。少数精鋭の英知の結集を」と活躍に期待した。
“三度目の正直”で初当選を果たした玉利優さん(68)=無所属=は証書を手に「責任の重さを感じた。議会を引っかき回し、活性化させる役を期待されているので、取り込まれないようにしたい」と決意を述べた。10年ほど発行を続けていた議会傍聴紙は後任者を探し、今後は議会内部の問題を発信していくという。
新議員の任期は15日から4年間。
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横浜市は13日、緑区鴨居4丁目の市立鴨居小学校の屋上側溝から毎時0・92マイクロシーベルトの放射線量が検出された、と発表した。
市教育委員会によると、12日に南、保土ケ谷、緑など計5区の市立小・中学校18校の127カ所を測定。市立鴨居小学校の屋上側溝から約1センチの地点で0・92マイクロシーベルトを検出した。除去などの基準となる0・59マイクロシーベルトを超えたため、市教委が側溝の堆積物を除去。空間線量は0・07マイクロシーベルトまで下がったという。
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四ツ谷駅前の行列店「洋食エリーゼ」が9月25日に閉店し、翌日の9月26日、揚げ物専門店「かつれつ四谷たけだ」(新宿区四谷1、TEL 03-357-6004)として再オープンした。(市ケ谷経済新聞)
【画像】 以前と変わらぬ店内
同店は、店主の竹田匡友己(まさゆき)さん(46)の祖父が築地で営んでいた食堂の2号店として、竹田さんの父が1970(昭和45)年にオープン。先代が他界した16年前から竹田さんが店主となり店を守ってきたが、営業を続ける中で「大好きな揚げ物を、もっともっとこだわってやっていきたい」という思いを持っていたという。
今ではテレビをはじめ各種メディアで取り上げられる有名店となった「洋食エリーゼ」だが、「16年間でやれるところまでやった。年齢を考えても自分がやりたいことをやるには今しかない」と、新たな名前での再スタートを切った。
店の場所はもちろん、店内やスタッフも変わらない。メニューはメンチや豚ロース、豚ヒレ、チキン、魚介などの揚げ物と各種カレーのみ。揚げ物に特化することにより、値段はほぼ据え置き、「味の質を上げていける」という。
来店客からの反応について「賛否両論」と竹田さん。「店に入り、揚げもの専門店になったことが分かると帰られるお客さまもいらっしゃるが、想定内のこと。新しいことを始めるときにはそういうこともあるが、古くからのお客さまで応援してくださる方もたくさんおり励みになる。『エリーゼ』を知らない新しいお客さまを取り込めるという良い部分もある」
「駅前食堂という基本姿勢を変えず、大好きな揚げ物の専門店を始めたのだから、常に初心を忘れず、値段の割においしいと思ってもらえる料理、また来たいと思ってもらえるサービスを提供していきたい」と意欲を,見せる。「今後は新しいメニューも増やしていく」とも。
営業時間は11時?15時、17時?21時(土曜は昼のみの営業)。日曜・祝日定休。
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かつれつ四谷たけだ
岩手県国際交流協会(盛岡市盛岡駅西通、TEL 019-654-8900)で10月8日から、日独交流150周年記念展「共に歩む日本とドイツ」が行われている。(盛岡経済新聞)
両国間で修好通商条約が結ばれてから今年で150年を迎えたことから同協会が企画。両国交流の歴史や岩手での日独の交流の歴史、県内の関連団体の紹介などを展示する。
関連企画として今月16日に岩手県立大学教授のウヴェ・リヒタさんが講演。「日独交流150周年とこれからの日本とドイツ」と題し、研修生受け入れなど交流事業のこれからを展望する。
22日にはエコ先進国としても知られる同国出身のマルクス・ロスケンさんが「エコ生活、街作りを一緒に考えよう」をテーマに講演。太陽光発電会社での勤務経験を生かし、日常からできるエコ生活とクリーンエネルギーの活用について話す。
講演会場はいずれも盛岡駅前の複合施設「アイーナ」の5階会議室で、開催時間は14時?16時。16日は入場無料で、22日は200円(賛助会員は100円、要予約)。記念展は11月6日まで。
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