Aug 09, 2009
もっと気軽に、Web制作の要求の数といいですが、
自分のホームページを持っていると思う私のような一般人でも気軽にWeb制作を依頼できる場所があればいいな、と思っています。筆者の場合、写真をWeb上で公開したいのですがみんなが利用しているような写真共有サービスでは、不足しています。もっと自分好みのオリジナリティ溢れるサイトを、Web制作のプロが作っていただければ若干の費用はかかっても依頼したいのではないかと思います。そのような人はたくさんいるのではないでしょうか。webデザイナーの勉強をしているテドゥルウン話です。普段何でもホームページを見ていると気持ちが含まれていませんが、ホームページのデザインは、流行り廃りがあるそうです。全く考えが含まれていません。その主なwebデザイナーは、制作の横に流行のデザインがわかるように、アンテナを張っているそうです。そのためのホームページもあります。
ストックフォトサービスのiStockphotoと、「EOS学園」や「キヤノンフォトサークル」などを運営するキヤノンマーケティングジャパンが、初めてとなるコラボレーション撮影講習会を開催。iStockphoto出品者とキヤノンフォトサークル会員にメールなどで参加を呼びかけ、参加希望者多数の中で当選した双方10名ずつ、計20名のアマチュアカメラマンが集った同撮影会の模様をレポートする。
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会場となったのは、東京都大田区のハウススタジオ「STUDIO 07(スタジオゼロナナ)」。今回のテーマである"食とそのまわりの人々"の撮影にもってこいの、キッチンスペースも用意された本格的なスタジオだ。撮影会では、食卓の風景、料理のシーン、食材の物撮りという3つの講習が行われたため、それぞれの撮影に合わせた数々の料理や食材が準備され、モデルの手配も行われていた。
さらに、キヤノンMJが参加者全員分の一眼レフカメラ「EOS 5D MarkII」や「EOS 60D」と様々な交換用レンズを用意しており、一同が同じ条件で撮影できるように配慮されていた。カメラやレンズを借り受けた参加者は、早速スタジオ内を撮影したり、借りたレンズを付け替えて試してみるなど、カメラの扱いに手慣れているようであり、今回の撮影会に対する意欲の高さも伝わってきた。
○一眼レフを使いこなすための講習会からスタート
カリキュラムは、EOS学園でも講師を務めている写真家の佐藤かな子さんによる、貸し出された一眼レフを使いこなすための講習会からスタート。現在の一眼レフはオートでも美しい写真を撮影できるが、それを超える写真を撮影するための各種設定や撮影時の注意点を紹介。
例えば、ピントを合わせる際にすべてをカメラ任せにする設定と、オートフォーカスフレームを自分で選ぶ設定の切り替え方や使い分け、被写体以外をぼかして撮影するための方法とぼかし具合の調節、周囲が明るい状況や逆光時に暗く写りがちな被写体を明るく撮影するための設定、異なる光源下でホワイトバランスを利用することで色味を調整する方法など、その設定がどんな状況で効果を発揮するのか、利用することでどんな写真が撮れるのか、といった実例をスライドで見せながら丁寧に解説してくれた。また、カメラの設定だけではなく、構図による印象の違い、レフ板の使い方、レンズ交換時の注意点などの説明もあった。
参加者は、キヤノン製一眼レフカメラを持参してきた人から、初めて同社の一眼レフを手に取った人まで様々だったが、解説を熱心に聞きながら実際に手元のカメラを操作して、各種設定方法の確認を行ったり、ファインダーを覗いてカメラを構えていた。この時点で、いま聞いた技術や手法をすぐに試してみたい、という雰囲気で、撮影意欲は徐々に盛り上がってきたようだ。
(木下健児)
[マイコミジャーナル]
クレオフーガは、同社が運営する音楽コンテストコミュニティ「クレオフーガ」にて、バンダイナムコゲームスの音楽ゲーム『太鼓の達人』とタイアップした楽曲コンペ「太鼓の達人 楽曲募集だドン!」を開催する。作品の募集期間は11月15日〜12月18日。
本コンペは、同ゲームの収録曲としてふさわしい楽曲を一般公募するもの。優秀作品に選出された楽曲は、プレイステーション・ポータブル(PSP)用ゲームソフト「太鼓の達人ぽ〜たぶるDX」のダウンロードコンテンツ用楽曲として採用されるほか、採用者には制作費として1曲あたり5万円が贈られる。
募集部門は「オリジナル曲(インスト)」「オリジナル曲(歌もの)」「アレンジ曲(インスト)」「アレンジ曲(歌もの)」の計4部門。なお、アレンジ部門の対象楽曲は、バンダイナムコゲームスがiTunes Storeで販売している楽曲に限られる。本コンテストの詳細については、コンテスト特設ページまで。
○楽曲コンペ概要
(吉田美奈子)
[マイコミジャーナル]
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産経新聞社と日本工業新聞社、産経デジタルは11月1日、Android OS搭載の端末向けに、産経新聞とフジサンケイビジネスアイの紙面をそのままの体裁で読める「産経新聞」アプリの提供を開始した。
今回提供が開始されるAndroid OSに対応した「産経新聞」アプリは、当初3ヵ月間はタブレット端末向け(画面サイズ7インチ以上)と、スマートフォン向け(同7インチ未満)とも無料で利用できる。
2012年2月以降に、タブレット端末向けアプリでは機能を拡充して有料提供(料金は未定)を予定しており、スマートフォン向けアプリは引き続き無料での利用か機能を拡充した有料版のいずれかを選べるようになる予定。
新聞の紙面データは毎朝5時をめどに配信され、端末にダウンロードすれば、地下鉄車内などインターネット回線に接続できない場所でも読むことが可能。
なお、iPhoneやiPadに対応した「産経新聞」アプリは既に公開されており、2010年には米Appleが発表した人気アプリランキングのニュース部門(日本国内)で1位となった。
[マイコミジャーナル]
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