Aug 05, 2011
安心して永久脱毛ができるエステサロン
永久脱毛に興味があってもエステサロンに通うにはお金がとてもかかるそう怖くていけないと言う人もたくさんいると思います。実際にしつこい勧誘などで巨額のローンを組んだと言うのを聞きます。しかし、そんなエステサロンだけではありません。私が実際に行っているサロンは、2400円で、脇の永久脱毛することができます。追加のお金も勧誘もありません。非常に良心的なサロンです。2年前から脇の下のレーザー脱毛を開始しました。初めてレーザー脱毛だったので痛いのが苦手な私は、レーザーで焼く脱毛だとどのくらい痛いものだと内心ハラハラしながら施術に臨みました。やってみると多少チクトハヌンだけでした。スタッフ曰く、髪が少なくなればなるだけ、痛みがなくなるゴイトオ確かに回数を重ねるたびに痛いとは思わない。今ではほとんど脇の毛を心配する必要がない程度に薄めた満足しています。
5月15日(日)東京・ディファ有明にてキックボクシング大会「ビッグバン・統一への道 其の五」が開催された。
【フォト】この大会の模様
当初は2008年11月に戦極で五味隆典からパンチでダウンを奪い、勝利を奪っている総合格闘家セルゲイ・ゴリアエフ(ロシア)と対戦するはずだった城戸だが、大会数日前に対戦相手が変更。K-1で4勝2分の戦績を誇る濱崎との対戦となった。
1R、お互いに出方を見ているのか、見合う状態が続く静かな立ち上がり。30秒が経過した頃に城戸が右ローを打って先手を仕掛ける。
サウスポーの濱崎は、ジャブを突きながら左ストレートを打っていく。中盤に濱崎の右ストレートに城戸が右ストレートをカウンターで合わせてダウンを奪う。残り10秒、飛びヒザを打つ城戸だが、濱崎はこれをかわす。
2R、先手を仕掛けたのはやはり城戸。強烈な右ローを打ち、右前蹴りを追撃。この前蹴りで濱崎を吹っ飛ばす。立ち上がる濱崎は、前に出ながら右ストレートを打っていくが、城戸はこれに右ヒザを合わせ、直後にコーナーで組み合う。残り10秒、城戸は右の打ち下ろしから強烈な右ミドルを打ってゴング。
3R開始早々、濱崎が城戸をコーナーに詰めてパンチ連打! ガードして耐える城戸に、濱崎は左フックや右ストレート、ワンツーを打っていく。パンチ連打の応戦の中、城戸が放った左バックブローで濱崎はダウンを喫してしまう。その後、ゆっくり立ち上がる濱崎は、ワンツーを打ちながら突進していく。
中盤から終盤にかけて、城戸は右ミドルを中心に蹴っていき、お互いに倒し切れずに終了のゴングが鳴り響く。2回のダウンを奪った城戸がフルマーク判定で完勝。前回に続き、勝ってキッチリと大会を締めた。これでビッグバン4連勝となった。
また、同じ谷山ジム所属の駿太はチャイディー・カー(タイ)に判定勝ち、谷山俊樹はベク・マンソン(正友館)から2度のダウンを奪っての判定勝ち。K-1でお馴染みのHIROYA(TRY HARD)は、J-NETWORKライト級チャンピオンの黒田アキヒロ(フォルティス渋谷)から1Rにダウンを奪い、判定勝ちした。
<全試合結果>
▼第14試合 メインイベント 第二試合 70kg契約 3分3R
○城戸康裕(谷山)
判定3-0 ※30-26、30-24、30-26
●濱崎一輝(シルバーアックス)
▼第13試合 メインイベント 第一試合 59kg契約 3分5R
○駿太(谷山)
判定3-0 ※50-49、49-48、50-49
●チャイディー・カー(タイ)
▼第12試合 63kg契約 3分3R
○HIROYA(TRY HARD)
判定3-0 ※30-27、30-26、30-27
●黒田アキヒロ(フォルティス渋谷/J-NETWORKライト級王者)
※黒田は1Rに右フックでダウン1あり
▼第11試合 63kg契約 3分3R
○谷山俊樹(谷山)
判定3-0 ※29-27、30-27、30-27
●ベク・マンソン(正友館)
※ベクは1Rに右ストレートでダウン2あり
▼第10試合 70kg契約 3分3R
○川端健司(チームドラゴン)
KO 2R1分42秒 ※左ハイキック
●花井岳文(Twist)
※花井は1Rに左フックでダウン1あり
▼第9試合 73kg契約 3分3R
○亮次(エイワスポーツ)
判定3-0 ※30-26、30-27、30-26
●我龍真吾(ファイティングマスター)
※我龍は1Rにパンチ連打でダウン1あり
▼第8試合 59kg契約 3分3R
○秋元皓貴(真樹ジムアイチ)
KO 1R1分46秒 ※左ヒザ
●祥汰(Team SRK ver Wolf)
▼第7試合 スーパーライト級 3分3R
○中村広輝(赤雲会)
判定3-0 ※30-28、29-28、30-27
●坂本洸己(チームドラゴン)
▼第6試合 ヘビー級 3分3R
○高瀬大樹(フリー)
判定3-0 ※30-29、30-28、30-29
●林 武重(士道館本部)
▼第5試合 オヤジファイト 2分2R
○鍋倉 充(ROPPONNGI FIGHT CLUB)
判定3-0 ※三者ともに20-18
●大滝義人(チームオーテック)
▼第4試合 スーパーライト級 3分3R
○鷹山正弥(ファイティングマスター)
KO 3R1分46秒 ※右ハイキック
●政道(エイワスポーツ)
▼第3試合 68kg 契約 3分3R
○TAKUTO(八木橋道場)
判定3-0 ※三者ともに30-27
●剛王(Raja bangsa)
※剛王は2Rに右ローでダウン1あり
▼第2試合 ライト級 2分3R
△虎牙(はまっこ)
ドロー ※三者ともに29-29
△芦田崇宏(BRAVE)
▼第1試合 67kg契約 2分3R
○允明(土浦)
判定3ー0 ※30-29、30-29、30-28
●斎藤智洋(エイワスポーツ)
【関連記事】
城戸康裕、五味隆典に勝った男とメインで激突
城戸康裕、駿太がダブルメイン!HIROYAは黒田アキヒロと激突
キックボクシング大会「ビッグバン」特集
ミランのマッシミリアーノ・アッレグリ監督が16日、アドリアーノ・ガッリアーニ副会長とオーナーのシルヴィオ・ベルルスコーニ氏の邸宅でディナーに臨んだ。スクデット獲得を祝うものだが、来季のチーム編成についても話されるのは間違いないだろう。
アッレグリ監督は会食前に、イタリア『スカイ・スポーツ』のインタビューで、来季の構想について次のように話している。
「ほぼすべてのことについて話すだろうね。シーズンがどうだったかを分析し、ベルルスコーニやガッリアーニと一緒に、来季に向けてやるべきことを検討していく。私のリクエスト? もっとバランスが取れている、より人数の少ないチームが必要だと思う。今の31人よりもコンパクトなチームがね」
「(トッテナムMF)サンドロ? 彼は良い選手だ。だが、ほかにも良い選手たちはいる。今のところは、契約満了を迎える選手たちのことを解決しなければいけない。いろいろな状況を検討する必要がある」
「ただ、最終的にはクラブと、選手の意欲次第だよ。契約満了を迎える選手の中で、諦められない選手は誰か? それを言うことはできないよ」
【関連記事】
パト:「来季はCL優勝を!」
ボタフォゴもセードルフ獲得に動く?
ミラン、ハムシク獲得に関心か
マッシミリアーノ・アッレグリ
ミラン
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.