Jun 02, 2009

監視カメラを使用しているかどうか

監視カメラを使用して、どうだろうか。もちろん、犯罪の解決に役立つということですが、死角が存在しているため、監視カメラに頼ることができるのはよくないと思う。それでもカメラはどこまで映るかわからないので、記録されていないことを前提に行動を起こした方が良いと思う。何か起きても損害は被害者だ。
世界の衝撃映像を集めたTV番組で頻繁に監視カメラの映像を流すことができます。ほとんどが強度の瞬間を捉えたものでも、あまりにもバカ笑ってしまうものが多数です。意味のない変装をして、強盗をしようとしたが失敗した瞬間など、監視カメラの存在を知っているのかは分からないがいずれにして、これらの犯罪者だけでは世界にも平和なのにと思った。
 Jリーグは15日、都内で理事会を開き、来季のナビスコ杯を従来通りの方式で開催することを決めた。J1の18チームで1次リーグ、決勝トーナメントを行い、アジア・チャンピオンズリーグ出場チームはシードされて決勝トーナメントから出場する。J2勢も加えたトーナメント方式で実施する案もあったが、ホーム試合数の減少を懸念する声が多く、採用は見送られた。 

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 【平壌・日本代表取材団】サッカーの日本代表は15日、平壌の金日成競技場でワールドカップ(W杯)ブラジル大会アジア3次予選第5戦に臨み、約5万人の大観衆に後押しされた北朝鮮代表に0−1で敗れた。日本のフル代表が平壌で試合するのは22年ぶりだった。アルベルト・ザッケローニ監督の就任後、初黒星。

 既に最終予選進出を果たしている日本は、3次予選敗退が決まっている相手の激しいプレーに劣勢が続き、後半5分に先制点を許した。同16分に岡崎慎司(シュツットガルト)が強烈な左足シュートを放ったが、GKに阻まれた。

 競技場は観客がバックスタンドいっぱいに何種類もの人文字をつくるなど、真っ赤に染まった。試合前の日本の国歌演奏にはブーイングが浴びせられた。ピッチの周囲に多数の警官が配備されたものものしい雰囲気の中、観戦した150人の日本人サポーターの一部は代表ユニホーム姿で声援を送った。

 ◇

 15日の北朝鮮−日本戦に向けた取材申請に対し、北朝鮮当局は毎日新聞をはじめ大半の日本メディアの入国を許可しませんでした。日本代表の平壌入り後の共同通信社による配信記事は、東京運動記者クラブの合意により、クレジットを原則として「日本代表取材団」とします

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 サッカー日本代表は15日、北朝鮮・平壌の金日成競技場でワールドカップ・アジア3次予選の第5戦となる北朝鮮戦に臨み、0−1で敗れた。ザッケローニ監督は就任後、17戦目(チャリティーマッチは除く)にして初めての黒星を喫した。
 以下は、試合後の前田遼一(ジュビロ磐田)のコメント。

「(試合中に相手とやり合っていた。怒るのは珍しいが)そうですね、はい。うーん、ああいうのではなくプレーで存在感を出したかったです。プレッシャーも厳しかったので……。今日はもうすみません」

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 カメルーン代表の選手たちが、15日に予定されていたアルジェリアとの試合でプレーすることを拒否したため、同試合は中止になったと、『BBC』が報じている。

 カメルーンは先日、モロッコと試合を行ったが、この際に支払われるはずだったボーナスと出場給が未払いになっていた。このため、選手たちはアルジェリア戦でのプレーを拒否し、中止が決定している。

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 サッカー日本代表は15日、北朝鮮・平壌の金日成競技場でワールドカップ・アジア3次予選の第5戦となる北朝鮮戦に臨み、0−1で敗れた。ザッケローニ監督は就任後、17戦目(チャリティーマッチは除く)にして初めての黒星を喫した。
 以下は、試合後の細貝萌(アウクスブルク/ドイツ)のコメント。

「チームとして結果が出なかったことがすごく残念ですね。自分はボランチで出て、試合途中に(中村)憲剛さんが下がって3枚になって、相手のサイドバックに僕が行くことになったりとか、後半の途中から3バックになって3−4−3になったり、フォーメーションが2度変わりました。けど、元々自分はヤットさん(遠藤)の代わりで出たわけじゃないですから。ヤットさんみたいなプレーはできないので、どうにか自分の色を出していこうと思いましたけど、自分の色を出すことはできなかったなと思いますね。

(守備時の役割は、中央ではなくサイドを抑えることだった?)そうですね。ハーフタイムまではみんな混乱してましたし、後半に入る時、相手の右サイドバックにはボランチの左サイドがつく。岡ちゃん(岡崎)がマークに行っていたのを、ボランチが出なきゃいけないという指示はありました。

(無敗記録がストップしたが)アウエーで、なかなかいい戦いができていないということは、(9月に)ウズベキスタンに行ってから、監督が選手に向けて言った言葉のひとつでした。そういうなかでも、しっかり結果を出すことが大事なのですが、アウエーでうまくいかないと言っている時に迎えた今日の試合でもうまくいかなかった。アウエーでの戦い方を含めて、チームとしての課題はたくさんあるのかなと。自分の場合はまず、個人的な課題が多いので、そこをしっかりと修正することで、チームにとって何か仕事ができる存在になれればいいと思います」

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