Nov 06, 2008
レーザー永久脱毛について
特に女性にはムダ毛は頭の痛い問題です。ムダ毛処理に悩んでいる方も多いと思いますが、今は永久脱毛も以前に比べてかなり安くなっています。現在、永久脱毛の方法としてよく使われているのがレーザー永久脱毛ですが、レーザー脱毛は、そのシンプルさのために利用する人が増えています。今ではあちこちのエステで導入されています。2年前から脇の下のレーザー脱毛を開始しました。初めてレーザー脱毛だったので痛いのが苦手な私は、レーザーで焼く脱毛だとどのくらい痛いものだと内心ハラハラしながら施術に臨みました。やってみると多少チクトハヌンだけでした。スタッフ曰く、髪が少なくなればなるだけ、痛みがなくなるゴイトオ確かに回数を重ねるたびに痛いとは思わない。今ではほとんど脇の毛を心配する必要がない程度に薄めた満足しています。
シカゴ・カブスは8日、敵地でシンシナティ・レッズと対戦。3回に1点を先制されて迎えた4回、4番カルロス・ペーニャ一塁手が逆転2ランを放つと、続く5番アラミス・ラミレス三塁手にも一発が飛び出し、すぐさま劣勢をはね返す。4回以降、投手陣が無失点リレーで繋ぎ、カブスは4対1で勝利。連敗を8で止めている。(STATS-AP)
ローマの次期監督はルイス・エンリケ氏で決まりのようだ。同氏は8日、イタリア『スカイ・スポーツ』のインタビューで、ローマと合意に至っていることを認めた。また、『スカイ・スポーツ』によると、すでにサインが記されたファクスがローマに送られたそうだ。
先日からローマ行きが濃厚と言われていたL・エンリケ氏は、インタビューで合意を認めるとともに、魅力的なサッカーを披露したいとの意気込みを示している。
「我々はすでにローマの幹部たちと完全に合意している。実質的に足りないのは契約書へのサインだけだ。とても魅力を感じる挑戦だね。そうじゃなければ、ここに家族や前の仕事(バルセロナB監督)を残すことはしなかっただろう」
「私の目標は、自分の力を見せて、サポーターから称賛してもらうことだ。今はイタリアの人たちは私が何者か知らないだろう。実現性が高まるfcが決する来年にはそれが分かるようになっていることを願う。私は攻撃的でスペクタクルなサッカーを望んでいる。カンテラから誰か加わるか? すでにチームにいる選手たちと、我々が獲得を願う選手たちと一緒に仕事をしていく」
『スカイ・スポーツ』によると、L・エンリケ監督の契約は3年目の延長オプションつき2年契約の模様。年俸は160万ユーロと見られ、イバン・デ・ラ・ペーニャ氏をはじめに4人のスタッフが加わるという。ローマはクラブ売却が7月上旬に正式完了する見込みで、新監督のお披露目もその時期になると言われている。
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ルイス・エンリケ
ローマ
★女子テニス・インターナショナル大会
■220,000ドル AEGON Classic - Edgbaston, England (Grass)
8日、AEGONクラシック(英国/バーミンガム、芝)の女子シングルス2回戦が行われ、日本から、第9シードで、世界ランク42位の森田あゆみ(21歳)、同133位の土居美咲(20歳)、藤原里華(29歳)の3選手が登場したが、いずれもストレートで敗れ3回戦進出はならなかった。
森田は、同103位のHLAVACKOVA, Andrea(24歳、チェコ)と対戦。第1セットはタイブレークの末に6-7(3-7)で先制を許すと、第2セットは2つのブレークを奪われ2-6で敗れた。ランキング的に格下の相手だっただけに悔やまれる敗戦となった。
土居は、地元期待の若手で、同93位のWATSON, Heather(19歳、英国)と対戦、ペースを掴めずに2-6 4-6のストレートで敗れた。
藤原は、第13シードで45位のレベッカ・マリーノ(20歳、カナダ)に挑戦したが、1つのブレークも与えてもらえず、試合時間僅かに44分、1-6 2-6で一蹴された。
土居と藤原は、サービスの出来が良くなかった。ダブルフォルトは、土居が4個(エース0)、藤原が6個(エース0)を数えた。これでは、上位選手と戦う上で苦しくなる。しっかり調整し、次の試合に臨んでほしい。
これで、日本選手はシングルスから姿を消した。今回、世界ツアー大会のシングルスに5人の日本選手が出場、3人が2回戦に進出した。今後に期待が膨らむ結果ではあった。
ダブルスでは、藤原里華(29歳)/青山修子(23歳)が準々決勝に進出している。こちらにも注目したい。
◆シングルス
◇2回戦
○レベッカ・マリーノ(カナダ)[13] 6-1 6-2 ●藤原里華(Q)
○WATSON, Heather(英国) 6-2 6-4 ●土居美咲
○HLAVACKOVA, Andrea(チェコ) 7-6(3) 6-2 ●森田あゆみ[9]
◇1回戦
○ココ・バンダウェイ(米国) 6-2 6-1 ●青山修子(Q)
○サビーネ・リシキ(ドイツ) 6-4 7-6(3) ●クルム伊達公子[12]
○土居美咲 6-4 6-2 ●エディナ・ガロビッツ(ルーマニア)
○森田あゆみ[9] 6-3 3-6 7-6(4) ●アイラ・トムリャノビッチ(クロアチア)(Q)
○藤原里華(Q) 6-2 7-5 ●コニー・ペリン(スイス)(Q)
◆ダブルス
◇1回戦
○青山修子/藤原里華 6-3 7-6(6) ●JANS, Klaudia(ポーランド)/ROSOLSKA, Alicja(ポーランド)
※カッコ[ ]内数字はシード順位、Q:予選通過者
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レアル・マドリーのMFカカが、母国ブラジルの『ジョルナル・デ・サンパウロ』紙のインタビューで、ジョゼ・モリーニョ監督から放出要員と見なされているとの報道を否定するとともに、チーム残留を明言した。
「モリーニョ監督が僕を必要としていないと報じられているが、それは真実ではない。コインランドリー 経営彼からも経営陣からも『落ち着いて夏休みを過ごし、プレシーズンに戻ってきてほしい』と言われた。憶測報道が次々と出てくることは、これまでの経験から分かっていた。だが、僕の希望はあくまでもレアル・マドリーで成功を勝ち取ることだ。よって、僕は今後もここでプレーを続ける」
カカはまた、負傷に悩まされた今シーズンを振り返った。
「チームとしては良いシーズンを送ることができた。バルセロナを破ってスペイン国王杯で優勝し、チャンピオンズリーグでも準決勝に進出することができた。また、リーグ戦でも2位に入った。レアル・マドリーのようなクラブにとっては十分ではないことは分かっているが、良い成績であることに変わりはない。一方、個人としてはキャリアで最も厳しいシーズンとなってしまった。故障が長引き、ようやく1月に復帰できたかと思ったら、3月に再び負傷してしまった。結局、最後の2カ月しかプレーできなかったのだからね」
一方、故障した股(こ)関節およびひざの状態については、次のように説明した。
「快調にプレーできる試合もあれば、そうでない試合もあった。だから、連戦にも耐えられる肉体を取り戻さなければならない。股関節炎はもはや大きな問題ではなくなった。しかし、2度にわたりメスを入れたひざは100%の状態に戻ることはないので、常に最善のケアをしなければならない」
今シーズン、最後までレギュラーの座を獲得できなかったカカだが、コンディションさえ取り戻せば定位置を争えると考えているという。
「コンスタントに出場機会を得ることができなかったが、これは自分自身の問題であり、監督の采配(さいはい)とは関係ない。むしろ、モリーニョ監督からの信頼は得られていると思っている。従って、新シーズンに向けては、けがなくチームメートとともにプレシーズンを送り、開幕を迎えられることを願っている」
カカは最後に、新シーズンに向けた抱負を力強く語った。
「僕は自分のキャリアにおいてあらゆるものを手にしてきた。それゆえ、今さら何かを証明する必要などない。とはいえ、僕はまだレアル・マドリーの一員として、ファンやマスコミからの期待に応えられていない。それは、自分自身への期待についても同じだ。免許合宿よって、ミラン時代の最高レベルのプレーを取り戻すことが、今の自分にとっての大きな挑戦だ。そのために必要なモチベーションは十分にあるし、チームに多くのものをもたらせることを願っている」
(C)MARCA.COM
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